自民党が移民庁設置の動き。

人口減少の流れを踏まえ、海外からの人材確保体制を強化する。

聞こえてくる噂によると、1000万人規模で移住を受け入れるという。

皆さんはどう思いますか。

多民族国家になれば、想像以上の苦難があるのではないか。

不法外国人もろくに検挙できない出入国管理事務所。

少子高齢化の観点から外国人を受け入れるという考えは
余りに短絡的過ぎないか。

子供をふやすことが出来ない社会を作ったのは自民党の
政策にあるのではないだろうか。

子育てをし、子供の将来に不安を持たない社会は
最早存在しない、被害者になっても加害者になってもと
いう不安を拭い去ることが出来ないからだ。

小手先の政策に時間を費やすより、現実に沿った政策作りに
もっと懸命に努力しなければならない筈なのに。

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生活を見直す。

歳入が大幅に増えたと政府は歓迎する。

税金を多く払える人は少数派で、9割以上は収入ダウンだ。

それもその筈で、派遣社員を採用する企業は人件費、福利厚生費を
大幅にカットし、経常利益を伸ばしその反面
派遣社員は正社員と比べ安い給料で働いている。

将来安泰なのは公務員を含め、少数だ。

でも、ミクシイの経営者のように短期間で成功を収め
勝ち組へ名乗りを上げる方も居る。

成功者の影で、貧富の差が体験したことの無い時代へと突入した。

さびしい限りだが、自分のことは自分で守りきる。

人の助けは当てにしない、自分の器で生きる。

決して背伸びしない、その心がけが最も大事な時代へと移った事を
認識し、着実に日々送れる方法を構築するべきだ。

でも、夢は忘れないでいつでも持ち続けよう、
何故なら夢にコストはかからない。

夢を持ち続けなければ、いつか疲弊してしまう。

夢を大切に、生活を身の丈にあったものに変える時だ。

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自宅に放火、中3生逮捕 進学問題で悩みか

埼玉県で、放火事件がおきた。

先日も、同県で中学生の長男が自宅に放火 二男が死亡
と言う事件がおきたばかりだ。

動機が、親を困らせようとか、進学問題で悩んでいるからと

これらは動機ではないし、理解することが全く出来ない。

中学生ともなれば、これをすれば結果はこうなる位の判断は

出来るだろうし、それを超えて何が実行へ移させるのだろうか。

自暴自棄、ゲーム感覚、でもやはり理解できない。

この子供たちに行為をやめさせるブレーキは何だろう。

中学生に、将来に希望が持てないとか自暴自棄にさせる事とは何だろう。

夢を持てない事にも一因があるのではないか。

価値観が一つになっていて、落ちこぼれていると感じる中学生が多いのではないか。

勉強だけが全てでは無いのに、その価値観から大人も脱却できないのではないか。

女の子なら、勉強できなくても家事がしっかり出来れば勉強できる子供より価値がある。

家事がしっかりできると言うことは、育児もできると言うことだ。

勉強が優秀でも、家事がさっぱりでは家庭を守るのに将来苦労する。

子供でも作って離婚となれば、その付けをわが子に負わせることになる。

価値観はいろいろあることを子供たちに知ってもらいたい。

そして夢と言うブレーキを心に宿して欲しいと願うばかりだ。

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マグロが日本から消える日

水産業者がマグロの確保に血眼を上げている。

輸出国だった韓国・中国が国内消費を大きく伸ばしていることに原因があるようだ。

中国は富裕層がどんどん増え、高級魚の消費に大きく拍車がかかっている。

ブロスターも同様で、水産資源が枯渇しそうな時代にあって
食生活も大きく様変わりする可能性がある。

食についても無駄を省き、資源を大切にする心が今求められている。

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世論調査について大いに疑問あり。

自民党総裁選に、阿部候補が消費税アップをにおわせた。

谷垣候補は当初から10%を提唱している。

麻生候補だけがその論議は尚早だと言っている。

メディアはNHKをはじめ消費税アップを世論の70%近くが
理解を示していると報道されているが、それは事実だろうか。

報道によって世論が左右されることは断じて良くない。

かつて戦時中に劣勢にもかかわらず、大本営は優勢と国民を欺いてきた。

世論調査は、無差別に電話にて確認したと報道されるが、
知人の中に電話がかかってきたと聞いたことが無い。

消費税アップを容認し、理解する人が存在するのだろうか。

増税を考慮する前に、することが義務として山積している。

阿部候補の発言を受け参議院の片山議員は賛辞を送っている、その理由に年金問題がある。

しかし、年金を司る社会保険庁はすでに腐敗し、将来を託すことなど出来ないだろう。

にもかかわらず、世論は理解するとメディアは同様の数値を発表している。

世論調査の実態に大いに疑問を持ち、判断を一人一人がしっかり把握する必要がある。

政治は決して他人事ではないからだ、必ず生活を直撃することになる。

私は、以前から世論調査に大いに疑問を持っている。

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穏やかな流れから、一気に下流へ加速

穏やかな日々を送っている方も、意識しない間に

急流に乗って河口の無い下流へと向かう。

今の社会、勝ち組、負け組みを言っているほど穏やかではない。

90%の方が、知らぬ間に下流へと向かう、それも急流に乗って。

踏みとどまる意識を強く持つ必要がある時代に突入している。

誰も止めること等出来ない、そうだとすれば上流へ、

又は、その場所に留まる努力を惜しむべきではない。

1割だけが上流化する階級社会が始まった!「這い上がれる人、這い上がれない人」
~脳力とやる気のある者だけが階級社会で成功する~

このような社会いったい誰が望んでいるのだろうか。

好むと好まざるに関わらずその社会に

生きている事を認識する必要がある。

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鬼畜の日本!?

奈良県の残酷な事件、昨日は、19歳の男子が両親を鉄亜鈴で撲殺と報じられたかと思えば、今日は、28歳の男性が同じくハンマーや刃物で両親を殺害した。奈良の事件を除いて、両親を殺害した共通点は教育者の息子と言う事だ、一体何が起こっているのだろうか、考えられる事は、子供に対して、親としてと言うより、教育者として子供の頃から接していたのだろうか、それにしても、殺害する行為に及ぶ事は、想像を絶する。

そして、耳を疑う事件も報道された、河川敷で同級生の女子生徒複数が、仲間から外れようとした同級生の女子中学生をに、暴力を振るった上、全裸にし携帯で写真まで撮り、男子同級生に見せた、女性が強くなった弊害か。

思うに、家庭、教育現場が小泉首相が言っている、郵政改革ではないが、真剣に考えねば、取り返しが付かなくなる。

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治安回復は地域社会から

奈良県で起きた鬼畜の犯罪、そして、今日は、水戸市の19歳の少年が両親を鉄亜鈴で撲殺した。

被害にあわれた両親は、父親が中学校の先生、そして母親が小学校の先生、このような家庭に何が起きているのだろう。

衝動的にということらしいが、果たしてそうなのだろうか、推察できる事はご両親が教育者の立場からしか会話が出来なかったのではないかと思う、人それぞれ、個性があるので方向付けはとても難しいと言う事ではないだろうか。

人身売買で低い評価を受けている日本がやっと動き出した、誰でもが知っている事を行政は放置したままの状態だった、アメリカから指摘されるとすぐに動き出した、情けなく思う。

治安の悪化は、誰しもが感じているが、改善されるだろうと考える人は少ないはずだ、行政にばかり頼らずに、地域で考える時代へと突入しているように思う。

起こってからでは、本当に遅すぎる、町内会や地域が今こそ立ち上がる必要を感じる。

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アフィリエイトに挑戦して。

アフィリエイトプログラムに挑戦して、数ヶ月が過ぎた、成果はほとんど現れないが根気よく続けるつもり、でも、販売する職業に付かれている方は益々、大変な時代へ突入しているなと思う、何故ならば、今まであまり興味がなかった商品までアフィリエイト活用により、興味深く観察するようになってくる。

もちろん、価格の問題も含めて、となると、本当に激しい勢いで販売チャンネルが増加している事を、認識しながら既存の商売のあり方を見直す必要が出てくるかもしれない、いくら長年のキャリヤをお持ちの商売人の方も、今の流れを知る事はとても大切な事になって来た様に感じる、要するに大きなうねりの中で現在を生きているのかもしれない。

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パウエル米国務長官の花道

勇退が決まっている同国務長官のイスラエル訪問は意味があるのかと疑問の声が上っていたが、さすがに穏健派と言われる同長官、パレスチナ問題を一歩前進しかけているように見える。

オサマ・ビンラーデンやアルカイダの国際テロ組織の大義名分もイスラエルとパレスチナ問題が解決できれば、失う事になると思っている、その日がテロ組織と認定されている人たちにも平和のありがたさを、実感できる様になるのではないだろうか。

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